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「共に育ち、共に育む」活動のご提案(ココをクリックすれば、『共育』提言書が読めます
成果
一期生
1987年8月〜1988年8月
二期生
1988年8月〜1989年8月
三期生
1989年8月〜1990年8月
21世紀に向けて
今我々は何を為すべきか
21世紀へのVISIONを探る
=個人として何を成すべきか=
21世紀の日本に提案する
=来るべき時代へのメッセージ=
第一
分科会
豊かさ実現の隘路はなにか
【経営】
=拡業・超業・変業=
日本のアイデンティティ
第二
分科会
真の豊かさを求めるために何ができるか
【国際化】
=信頼され、尊敬される日本=
企業とヒトのかかわり
=ヒトもハッピー、企業もハッピーをどう構築するか=
第三
分科会
国際化とは。技術革命
【経済】
=産業構造の変化と企業戦略=
新しい時代の要請と産業構造の変革
第四
分科会
【社会】
=豊な社会・個性ある生活=
明るく活力のある真に豊かな社会を目指して
四期生
1990年8月〜1991年8月
五期生
1991年8月〜1992年8月
六期生
1992年8月〜1993年8月
もう一度日本に生まれたい
個への旅立ち
=28人の出会い=
アジアを考える
=日本のなすべきこと=
第一
分科会
企業社会の「光」と「影」
=名刺社会の行方=
SOCIO-BUSINESSMAN
=私への旅立ち=
外国人労働問題
第二
分科会
国際社会の中で生きていく日本
=世界で孤立しない日本=
コンマ1世紀への挑戦
=アジアと共生する日本=
アジアの教育
第三
分科会
国際化の中での社会貢献
=新しい企業観の確立=
ミドルエイジ企業人の自己改革
アジアとの共創
第四
分科会
顔のある日本
=タブー的社会からの脱皮=
日本の行く道・転機の日本人
アジアにおける労働の価値観
七期生
1993年8月〜1994年8月
八期生
1994年8月〜1995年8月
九期生
1995年8月〜1996年8月
2025年日本はどう生き残るのか?
=次世代のための
我々は何をすべきか=
風格のある日本を創る社会システム
=ホップ、ステップ、ジャンプ15年作戦=
今こそ変革の時
=日本の危機を考える=
第一
分科会
日本人の価値観
教育システム
【安全保障】
=新しい世界秩序への移行に伴う危機=
第二
分科会
高齢化問題
税と地方行政
【資源・環境】
=世界的人口増加、経済成長がもたらす食料危機=
第三
分科会
国際社会と日本
外国人受入れ問題
【産業構造】
=空洞化と産業構造変化に伴う危機=
第四
分科会
国際社会の中での産業構造/労働(雇用)問題
生涯現役システム
【マルチメディア】
=世界規模での高度情報化に伴う危機=
十期生
1996年8月〜1997年8月
十一期生
1997年8月〜1998年8月
十二期生
1998年8月〜1999年8月
活力ある日本の再構築
日本の変革期に私たちはこう応える
21世紀も日本は「国家」として存在しうるか
=日本型システムの再評価=
第一
分科会
かけがえのない“地球”
【個人】
=21世紀に我々は理想の日本人になれるのか?・そのために我々は何をなすべきか?=
【教育】
=社会のリアリティを子供達に伝える=
第二
分科会
新しい国家/政治/国際関係
【企業】
=21世紀に向けて企業はどう変わるべきか=
【政治・行政】
=地域から国を変える=
第三
分科会
新しい経済/産業/企業
【社会構造】
=日本が進むであろう21世紀における産業構造の変化を予測し、豊かな社会となる行動指針を提示する=
【企業・経営】
=活き活きとした日本企業再生に向けて=
第四
分科会
溌剌とした日本人
【国際関係】
=国際関係から日本を見る=
【マスコミ】
=21世紀日本における健全なマスコミ&ジャーナリズムの構築=
十三期生
1999年9月〜2000年8月
十四期生
2000年9月〜2001年8月
十五期生
2001年9月〜2002年8月
21世紀の新しい日本という国をデザインする
21世紀の日本の戦略を提言する(新しい日本の出発)
これでいいのか?
崖っぷちニッポン!
第一
分科会
【少子高齢化】
輝ける男と女の21世紀
=人口減少社会を超えて=
【国際・外交・安全保障】
アミテージへの返信
=成熟した日米・日中関係に向けて=
【アジア・日本】
新たなる日本の挑戦
=東アジア地域連携構想の実現=
第二
分科会
【デジタルネットワーク】
21世紀に向けた提言
="e−Japan"の実現をめざして=
【政治・社会・行政】
構造改革で国を変える
=生活者大国を目指した
新日本の構想=
【マスコミ】
=豊かな討論文化を築くために=
第三
分科会
【国家安全保障戦略】
国益と大国の責任
=国家安全保障戦略=
【企業】
活力ある日本の復活に向けて
=日本企業ルネッサンス=
【企業】
できることから行動を
=企業活性化への「詰まり」発見の旅=
第四
分科会
【教育】
日本の教育問題
=教育改革時代に企業人は何を為すべきか=
【教育・文化】
市場原理に基づいた教育改革の提言
=社会に開かれた教育を目指して=
【社会】
次世代が生き生きと働くために
=「働く」ということ=
十六期生
2002年9月〜2003年8月
十七期生
2003年9月〜2004年8月
十八期生
2004年9月〜2005年8月
日本を磨く!
自らを変え、社会を変え、輝く我が国を次世代へ
危機にある日本と
危機感のない日本人
〜憲法改正に向けて〜
「日本の国家戦略」
〜進むべき道/果すべき役割〜
第一
分科会
【企業】
=「元気の素」を手がかりに企業そして政府・社会・個人の変革を目指して=
【政治・行政】
=「自立共生」社会を目指して=
―国の形、人と社会、憲法改正―
【政治・行政・財政】
=新生日本の構築=
第二
分科会
【安全・安心】
=自らが安全・安心を得るために=
【安全・安心】
=「安全大国日本」の復活を目指す=
【国際(外交・安全保障)】
=日本の対中戦略=
第三
分科会
【メディアコミュニケーション】
日本おこし
=自立した市民の相互連携を通じた社会改革をめざして=
【教育・文化】
自立を目指した人づくり
=自立のための教育、文化の源泉は家庭にあり=
【教育・社会政治】
=経済立国から教育立国へ=
第四
分科会
【国際】
2010年のデザイン
=アジア地域の中の
品格ある日本の設計図=
【国際・安全保障】
=自立する日本の安全保障=
【社会】
=日本社会の基点、
新しい「個」と「公」のあり方=
十九期生
2005年9月〜2006年8月
二十期生
2006年9月〜2007年8月
二十一期生
2007年9月〜2008年8月
「日本の大転換」
〜誇りと活力ある国家への三十年の計〜
「行動せよ日本」
〜今、次世代の活力を我々が創る〜
次世代に引き継ぐ健やかな国と社会のために、今、はじめること
第一
分科会
【政治・行政改革】
戦後60年「大国」日本の新たなる挑戦
=地方行政と公務員改革から日本を変える=
【外交・国際】
攻めの外交
=日本が世界の中で存在感のある国家であり続けるために=
【人づくり】
日本の教育について
第二
分科会
【外交・国際問題】
日本の安全保障政策を考える
=誇りと活力ある国家を目指して=
【政治・行政】
=継続的な成長の基盤となる活力ある労働力創り=
【外からも脅威】
環境・エネルギー・食糧問題などについて
第三
分科会
【司法と社会】
=安全・安心な国民活動の基盤の確立を目指して=
【安全・安心】
=明日の安全・安心のために=
【内なる脅威】
地域格差、地方の活性化などについて
第四
分科会
【少子化・高齢化問題】
=シェイプアップ社会を目指して=
【社会・教育】
志ある人をつくる
=誇りと使命感を持ち行動することができる社会への転換=
【内政】
政治、マスコミ、民主主義などについて
二十二期生
2008年9月〜2009年8月
二十三期生
2009年9月〜2010年8月
二十四期生
2010年9月〜2011年8月
迫りくる危機を超え実践を通して子供たちにつなぐ日本のちから
〜日本という問題 自分という課題〜
ニッポン・プライド
〜復活への道〜
「共靭」な日本へ
〜「自立」と「共創」で未来をつくる〜
第一
分科会
【教育・マスコミ】
共に育み・共に育つ
【教育】
大学を変える
=逆ドミノで日本の教育が変わる=
【教育・人材育成】
第二
分科会
【社会システム】
豊かな次世代のための“新しい社会づくり”
【安全保障】
国を開こう。外に出よう。
そこから生まれる日本の「誇り」
国際社会におけるプレゼンスの向上
【経済・産業政策】
第三
分科会
【文化のちから】
こころ豊かな国づくりを目指して
=うろたえるな日本〜歴史と文化から学べ〜=
【少子・高齢化】
子ども、未来、そして持続的な成長へ
【外交・安全保障】
第四
分科会
【安全保障】
“日本流”の総合安全保障
【政治・行政・地方自治】
経済と財政を車の両輪にして
日本の誇りを立て直す
【政治・行政】
第五
分科会
【企業成長・環境】
新日本株式会社構想
=健全で持続的な成長のために=
タスクフォース
【政治・行政】
流汗議論
=日本という問題=